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  • 中四国医事新報(2025年11月25日発行)に掲載されました

  • 11月25日発行の「中四国医事新報」に八木教授のインタビュー記事が掲載されました。  当分野の研究・教育面での取り組み等についてお話させていただきました。  紙面に関しては中四国医事新報社からご承諾をいただき、以下のリンクよりお読みいただけますので、ぜひご一読ください。  中四国医事新報(2025年11月25日発行)
  • 第31回日本病院総合診療医学会学術総会

  •  9月27・28日に姫路市で開催された第31回日本病院総合診療医学会学術総会に八木教授が参加しました。  「高齢者における圧迫骨折と痩せを契機としたACNESの一例」について発表し、原因不明の腹痛に関して多くの先生方と活発にディスカッションすることができました。 夜はライトアップされた姫路城までランニング、学びとリフレッシュの充実した2日間でした。 
  • 第43回国内医科大学視察討論の会

  •  9月11・12日に「第43回国内医科大学視察討論の会」が大分大学主催で開催されました。徳島大学からは薬理学分野の池田教授と当分野の八木教授が出席し、全国の医学教育スペシャリストや大分大学の医学生の皆さんと、医学教育の課題や今後の展望について熱く議論し、多くの学びを得ることができました。  来年は徳島大学が当番校となり開催される予定です。先生方や学生の皆さんの積極的な参加をお待ちしています ! 
  • ESC Congress 2025(European Society of Cardiology)

  • 8月29日〜9月1日、マドリード(スペイン)で開催された世界最大の心臓病学会に八木教授が参加しました。 世界中から 3万人以上 が集う、心血管医学の最前線。循環器領域だけでなく、総合診療の視点から「高齢者心不全」「多疾患併存」「地域での心血管ケア」など、日常診療につながるテーマにも多くの示唆を得ました。 会場近くには、レアル・マドリード本拠地のサンティアゴ・ベルナベウ・スタジアムがそびえ立ち、圧巻のスケールでした。 夜は本場スペインの味を堪能し、学びも食も満喫したマドリードでの忘れられない4日間でした。
  • 第16回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会

  • 6月20〜22日に札幌市で開催された第16回日本プライマリ・ケア連合学会に当教室スタッフ3名が参加し、下記の演題でポスター発表を行いました。 稲葉圭佑 身体的疼痛緩和により精神的・社会的目標達成をサポートした終末期がん患者の1例」 稲葉香織 『元気のなさ』で受診した低カルシウム血症の一例」 八木秀介 「BPSモデルを用いた外国人患者への対応の1例」
  • 徳島大学病院研修プログラム説明会

  • 6月14日に徳島大学 大塚講堂で開催された徳島大学病院研修プログラム説明会に、総合診療部もブースを出展し、稲葉圭佑・稲葉香織 特任助教が参加してきました。 当日はブースに立ち寄られた研修医や学生の皆さんとお話ができ、大変有意義な機会となりました。
  • 徳島大学大学院医歯薬学研究部
    地域・家庭医療学分野/総合診療医学分野
    徳島大学大学院医歯薬学研究部 総合診療医学分野/
    徳島大学病院 総合診療部
    TEL:088-633-9656(内線7111)
    FAX:088-633-9687(内線7113)